よく分かる。ええ、とってもよく分かる。

中川家/地下鉄御堂筋線ブルース

お昼の休憩時間に、中川家のラジオを聴いています。
何回目かの回で、御堂筋線ブルースの話がちょこっと出てて、聴いてみました。


学生のころ御堂筋沿線の学校へ行っていたので、「うわ〜!中津行きや!!!」っていうのがよく分かる。あのガッカリ感マジ半端ない。

学生なので定期持ちだった訳だけど、中津なんか一回も降りたことないわ。

そして、新幹線を乗らない私のもう一つのガッカリが "新大阪止まり" 。

今みたいに時刻表が携帯で観れる時代じゃなかったから、遅刻しそうな時に梅田に止まってる地下鉄に飛び乗って何度失敗したことか。人がほとんど乗ってへんから分かるやろ!って言われたらそうなんやけどさ。


御堂筋線、なかもず〜千里中央(千里中央へは北大阪急行電鉄南北線と大阪高速鉄道大阪モノレール線になるけどな)までほぼ降りたことあるけど、中津はマジでなかったな。


中津から梅田って歩けるもんな。


そんなん言ったら、梅田から淀屋橋だって、心斎橋から難波も歩けるか。



昔、お金なくて難波から十三まで歩いたこともあったから、歩けるわ。

チャリで梅田から難波までなんか余裕やったし。


頑張ったら大阪ってキタからミナミ歩けるもんな。











阪急の中津もそうやけど、春日野道もマジで駅のホームがビビるほど細い。電車通る時の風が!


動物園前は、今は知らんけど、ほんまに怖いねん。駅、薄暗いし、動物の絵が全然可愛くなくて恐怖でちょっと変なおっちゃんおったし。

高島屋んトコのエアコンのガチ寒さ。あれはほんま凄い。夏でも震える!

西中島南方、あそこはちょっとエッチな街のイメージやった。



そうそう、大阪メトロって変わったん、先月知ったわ。


民営化なったんやったな。


大阪メトロになったん知らんかった。







と、目を細めて聴いておりました。









追伸、剛さんが一番最初に弾いてるイントロ、接近音な。
礼二さん中津反対的なこと言ってはるけど、中津、結構飲み屋とかおもろいで。まぁ、それやったら梅田でええやんって言われたらそれもそうなんやけどな。





知らんけど。

























More
# by lunemusique | 2019-02-13 22:48
重要。

Queen/Live Aid '85
昨日、レディーガガのスター誕生を観に行ったのですが、結論から言うと私にはイマイチで。
こういう音楽物の映画って、音楽好きの視点で観る場合と物語としての視点で観る場合とで賛否両論あるのは仕方ないのでしょうが、よくあるような物語だったなと思ってしまいました。歌うことが好きな子が成功を得て、成功を手助けした人が置いてきぼりになって、諍いと酒とドラッグ、最後は自殺。最愛の人を失った悲しみを胸に私は歌い続けます。みたいな。人の死はそんな簡単な話じゃないし、ましてや自殺はやっぱりね、個々に感情は違うとしてもね。
レディーガガの役、確かにレディーガガは歌手なので歌はうまい。レディーガガは自分で楽器も演奏できるし、シンガーソングライターでもあるし、セルフプロデュース力はあるし。それは置いておいて、役の彼女がなりたかった歌手の形が商業ポップのような、来年になれば忘れられてしまいそうな歌い手のような感じがしてしまって、それがあなたがなりたかった歌手だったの?と思うと、なんだかなぁ〜と違和感を覚えました。


この、スター誕生と同じく音楽物の映画として今やってるクィーンのボヘミアンラプソディーですが、これまた評判が良いようで。

私はまだ観てないんだけど、観てないにも関わらず流行には便乗しておこうと昨夜からずっとフレディーマーキュリーのステップや動きを真似て踊り狂っております。

たまたまそんな夜、本家イギリスからメールが来ましてね。

「今何してるん?」と聞かれたので、「フレディーマーキュリーのステップを練習しとるよ。」と言うと、「酔ってんのか?」と聞かれました。

「いやいや、飲んでないで。」
「まぁ、君はシラフでも狂ってるからな。」
「私はね、英語でちゃんとうまいこと歌われへんけど、ハミングでキラークィーンとかうまいこと歌えるんだわ。」
「へぇ。じゃあ録音して送ってや。」
「ええよ。」

そう言ってルネディーマーキュリーのオンステージが始まりました。



Queen/Killer Queen


Chotto Dong Dong
キラークィーンはこんな感じでね。だって、英語で歌われへんもん。

「めっちゃうまいやん」
「やろ?」


Queen/Radio Ga Ga
あと、動画でフレディーのステップや踊りを録画して送りつけてやりました。

「この動きは重要やで。」
「せやな。」
「あのなぁ、左肩に今フレディーマーキュリー降臨してるからな。」






今日のお昼は職場で再度オンステージでした。

こう、一瞬止まるステップとか、腰の動きとか。スタンドマイク遣いとか。本当に重要なところ多い。

そして一人で合唱しておりました。








Radio, someone still loves you!!!!!
























流行りはやっぱりこれぞクィーンって曲なのでしょうが。
# by lunemusique | 2019-01-30 00:24

落書き

セックスドラッグロックンロール


Sex Pistols/No Fun

友達とラインで毎日のようにやり取りをやっていて、この間言ってくれたことがありました。

「ルネちゃんが昔、高校の頃に部活の道具にセックスドラッグロックンロールって書き回ってたって聞いて、こんなオモロイやつと友達になっとかんと!ってなったわ!」

と。


そんなこと言ったことすら忘れていたので、言ってもらえて嬉しかったです。



そうそう、私、そんなことしてたわ〜。




若い頃は分かる人って周りにほとんどいなくて鬱屈した日々を過ごしていたのですが、それを「オモロイやつ」と思ってくれる人がいたんだな。


まぁ、今はババアになって分かってくれる人なんておったらラッキーくらいにしか思ってないけれど、当時は尖ってたなって。




セックスドラッグロックンロール。





ええ言葉やな。















この間、クアラルンプールでピストルズのTシャツ買った。
# by lunemusique | 2019-01-27 23:52

けものがれ、俺らの猿と

Getting wild with our monkey

INU/ダムダム弾
先日、スーパーオーガニズムのライブへ行った帰り、フライヤーの置き場所で鳥肌実の独演会のフライヤーを見つけました。

「鳥肌実かぁ。懐かしいな。」と呟くと、一緒に行ってくれた友人に鳥肌実って誰か尋ねられたので、けものがれ、俺らの猿とと言う映画の話をしてあげました。
もう、20年くらい前に単館映画館で見た映画なのですが、まぁ、主人公は永瀬正敏だし、そこは分かるだろうと思って。

町田康という芥川賞作家の小説の映画だということと、町田康は昔INUと言うパンクバンドのボーカル町田町蔵だったこと。メシ喰うなと言うアルバムが最高にかっこいいこと。その映画に出てた車だん吉さんの遺作になったということ。その中で鳥肌実も出ていて、ジージャンの袖を切り取ったものに短パンを履いていて、ヤバイ人の役をやっていたと。

私が当時見たとき、周りにその映画のことを知ってる人がいなくて、鳥肌実の役の真似をしても誰も分からなかったので、母にひたすらやって笑ってたことを話しました。

友達はもちろん、ぽかーんとしていたので、「もうね、今日は何にもすることがないって日に、ちょっと笑ってやろうかって日に見たらいいよ。意味はよく分からないと思うけどね。どうでもいい日にどうぞ。」と言いました。



鳥肌実は、当時独演会に何度か足を運んだことがあって、その時に新曲を披露しますと言って、デヴィッドボウイのレッツダンスをアカペラで歌い始めたことと、ちん◯んを出して触り始めたことを思い出しました。今じゃ完全にアウトですけどね。ツイッターとかさ、あんなのでもう炎上しちゃうよね。

ま、10代の終わりとかそれくらいのほぼ20年くらい前はギリセーフだった鳥肌実さんですが、活動されてるんですね。今はどんな感じなんでしょう?

あと、年齢とともになのか、かなりてっぷりした体になっているんですね。



私は当時も、よく知らない友達を引き連れて鳥肌実の独演会へ行ったのですが、どこかの大浴場のアロハシャツを着て帰る鳥肌実を、「実〜〜〜〜!!!!!!」と叫んで呼び戻し、写真を撮ってもらったことを思い出しました。




意外とファン(?)サービスのいい人でした。









PS:今もうちの家の冷蔵庫にはけものがれ、俺らの猿との広告が貼っています。













# by lunemusique | 2019-01-27 23:20
クアラルンプールです。


庄野真代/飛んでイスタンブール
先週末からの連休を利用して、エアアジアのセールで買った格安航空券にてクアラルンプールへ一人旅に行ってきました。

金曜日は職場へスーツケース持参。帰りにそのまま直行してね。

結構ギリギリだったけれど、電車の遅延にはあうことなくスムーズに関西国際空港まで行くことができました。



関空に行く、となると最近は専ら第二ターミナルへ行くのですが、今回は久しぶりに第一ターミナルから。エアアジア自体も初めて乗る飛行機でワクワク。

ネットでチェックインを済ませていたので、スーツケースを預けて航空券をもらい、第一ターミナルを利用する場合は、必ず食べる551蓬莱の麻婆卵飯。今回もバッチリ食べることができました。


免税で少し買い物をして、飛行機は朝の4時に到着するので、お茶とコンビニでクラッカーを買って飛行機に乗り込みました。


初めて行く国は、どんなところなんだろう?そう、マレーシアのガイドブックってあんまり売ってなくて、売っていても新しいものが2017年とかで少々古かったりだったんだけど、まぁ、行けば何とかなるだろうと思い、飛行機の中では寝ていました。

飛行機は無事にクアラルンプール国際空港へ到着し、入国審査までの道のりをボケーっとしながら歩いていたんだけど、これがまた長い。ひたすら歩き、やっと入国審査ってところへ行けました。早朝便ということもあり、入国審査もほとんど待たずにすんなり入国完了。お金は現金を両替した方が良いと書いてあったけれど、空港はレートがあんまり良くなかったので、ATMでキャッシング150リンギット。さて、今からどうやって市内へ行こうか?

事前に調べていたバスで行くことにしていたんだけど、バス乗り場もすんなり行くことができました。バスのチケットの売り場をインフォメーションで聞いて、A6のバスに乗るんだよと聞いて、バスに乗る前にトロピカルフルーツジュースをコンビニで買ってバスに乗り込みました。バス代は12リンギット。ジュースは確か3リンギットくらいだったような。

市内までは約1時間。バスの中でもウトウトしていて、気がついたらバスが止まろうとしていたので、横にいた人に「ここ、KLセントラル?」と尋ねると、「そうだよ。」と教えてくれたので降りました。

スーツケースを取り出し、皆が歩いてる方へ一緒に向かうとKLセントラル駅へ無事に行くことができました。KLセントラル駅に直結でNUセントラルというショッピングモールが直結しており、そこはこんな早朝でも解放されていたので(お店は開いてないけれどエスカレーターとかは動いてる)お店を通り抜けてホテルへ向かいました。

「おはようございます。予約していた〇〇です。」
「はい、おはようございます。てか、今日予約してるの?」
「そうだよ。12日から14日まで。」
「チェックインは14時だけど、どうする?」
「うーん、荷物って預かってもらえますか?あと、朝ごはん食べられるところある?」
「荷物はもちろん預かってあげるよ。隣で食べたらどう?」

そういって指をさされたところ、ホテルに直結してインド人経営(?)な軽食からガッツリまで気軽に食べられそうなレストランがありました。

「ありがとう。とりあえずご飯食べてくる。荷物お願いね。」
「じゃあ、券渡しとくから、チェックインの時に見せてね。」

10人くらいやる気のなさそうな店員(全員おっさん)がいて、みんなおしゃべりしたりケータイをいじったりしてたので、「ねぇ、ご飯食べたいんだけど!」と言うと、一人の男の人が席へ通してくれました。お店は7時過ぎにも関わらず、結構人が来てご飯を食べていました。

「何にする?」
「えーっと。わかんないからメニューください。」
「はいよ。」

メニューは一部写真付きだったので、どれにしようかな?と眺めたり、周りで食べてる人の料理を見たり、どうしようかと悩んで朝からガッツリ食べることにしました。

「飲み物は?」
「コーヒーにする。」
「熱いの?冷たいの?」
「熱いの。コーヒーさぁ、砂糖もミルクもいらないから。ブラックね、ブラック!」
「オッケー!」

ガイドブックを鞄から取り出し、料理が来るまでの間に今日はどこへ行こうかと考えていました。

私が注文した料理は、マレーシアでよくあるロティという薄いクレープが重なったようなものにカレーがかかってて、その上に半熟卵が二つ乗ったものとコーヒー。この、ロティというやつ、これ美味しい。そしてマレーシアはインド人の移民が多いのでカレーも美味しかったし、コーヒーはスプーンじゃなくてれんげでかき回すのがマレーシア流みたい。ブラックって頼んだけど、甘かった。

ホテルに戻り、トイレへ行かせてもらおうとお願いすると、「今からどうするの?」と聞かれて「窓のない部屋だったら50リンギットプラスしたら今からチェックインできるよ。」と言われ、どうしようかなぁ〜と悩みながらも、せっかく初めて来たのに窓のない部屋って嫌だなと思い、断りました。

「じゃ、14時以降にチェックインしにおいで。」
「わかった。荷物、よろしくね。」

そういってホテルを後にし、近くのリトルインド(インド人街)まで歩いて行くことにしました。私はインドへ行ったことがないけれど、インドってこんなのかな?ま、朝早いから店は開いてないけど。

そこからNUに戻り、開いていた果物屋さんでドラゴンフルーツとメロンとグアバの入ったパックを買って、外で食べました。期待していたよりも味が水っぽく、甘みもなく、残念。

駅を通り抜け、行きたかったイスラム美術館へ。場所は近いものの、駅から通り抜けがどうやって出来るのかよく分からず、道を行ったり来たり。

30分くらい歩き回ってやっとイスラム美術館へ到着し、チケットを買うと、受付の女の子が「どこから来たの?」と尋ねてきたので、「日本だよ。」と言うと、「マレーシアにはいつ来たの?」と返されました。

「今日来たんだよ。朝4時に到着したよ。」
「そうなの!」
「マレーシアは初めて来たよ。」
「そう、ようこそマレーシアへ!」
「ありがとう。」
「マレーシアはいつまでいるの?」
「14日のお昼に帰るよ。」
「え!短いね。でも、楽しんでね!」
「ありがとう。すごく楽しみにして来たから、楽しむよ〜!」

美術館はのんびりしていて、人もあんまいなくてゆっくり堪能できました。マレーシアは移民が多い国で、イスラム教徒が多い国。装飾の施されたコーランや、中国やヨーロッパから来たお皿、装飾品、布や洋服、王様のベッドなんかが展示されていて、とても素敵でした。日本と同じアジアでも、こうもまた違った文化が発展したのかと思うと、アジアって広いんだなって思いました。


美術館を堪能した後、時間はお昼前になっていたのでモノレールに乗ってご飯を食べに行きました。モノレールは2車両しかないので激混み。4、5駅乗ってチャイナタウンにある定食屋へ。

定食屋のおばちゃんに、「どれがオススメ?」と尋ねると、「ご飯ものだったらすぐ出せるよ。バーベキューポークとクリスピーポークのはどう?」と言われたので、それを注文しました。

注文した料理はすぐに出されたものの、この主菜であるポークよりも、ご自由にどうぞな青唐辛子のピクルスみたいなものと、ポークに絡める用の唐辛子のソースをご飯に絡めて食べるのが美味しかった〜!唐辛子は全然辛くなくて、青唐辛子はカリカリしてて美味しいの!ポークはまぁ、こんな感じかって味。香港のクリスピーポークより薄く切られていたので、皮のカリカリ感はあんまり感じなかった。

街を散策しているとパン屋さんを発見したので、パンを買うことに。事前にガイドブックで読んでいた、カヤジャムと言うココナッツジャムのパンが食べてみたかったので売っているかどうかを見に行くことに。

「こんにちは!」
「いらっしゃいませ。」
「すみません、ここにカヤのパイとパンが売ってるけど、あなたはどっちがオススメ?」
「そうね、私はパンの方がオススメかな。」
「カヤってマレーシアで有名なんでしょ?」
「そうよ。マレーシアでよく食べる方法はカリカリに焼いた食パンにカヤを塗るんだけど、うちのはバンズの中に入れてるんだ。もちろんパイもオススメなんだけど、バンズの方がカヤの味がよく分かるかな?」
「そうなんだ。じゃあ、こっちにするね。」

パン屋さんの女の子がオススメしてくれた、クリームパンのようなパンにカヤジャムの入ったものを一つ購入し、パン屋さんの外で食べてみることに。半分に割ると、パンがとても柔らかくてジャムがぎっしり入っているのが分かりました。

千切って一口頬張ると、これがなんとも美味しい。パン生地もふわふわで美味しいし、ジャムもほんのりココナッツの風味がして、ねっとりとしていてクリーミーで美味しい!もう、本当に美味しすぎてパンはあっという間にお腹の中へ。そしてパン屋さんへ戻り、売っていたカヤジャムを買うことに。

「あら、どうしたの?」
「カヤジャム、本当に美味しいね。私、初めて食べたんだけど、本当に美味しい!」
「あはははは!そう?良かった!」
「パン生地も美味しかったよ。」
「良かったわ。」
「ちなみに、このジャムはどうして色が違うの?」
「ノーマルのカヤジャムは色の濃い方なんだけど、色の薄いのは香り付けに葉っぱを入れてるものなのよ。」
「そうなんだ!じゃあどっちも買ってみるね。」

そう言って、お土産用と、家用と4つ買いました。

「4つで足りるの?(笑)」
「日持ちが3月まででしょ?本当はもっと買いたいけど、食べられるか分かんないから・・・でも、今度来れたらまた買いにくるね。」
「またおいでね!」


店を後にし、今度は肉骨茶という料理を食べに。肉骨茶のレストランはパビリオンと言う大きな商業施設内にあるレストランで食べることに。
お肉の部位を選んで注文できる店だったので、店員さんにどの部位が美味しいか聞いて、オススメされたところを揚げパンと一緒に注文しました。

肉骨茶、期待してたよりはそんなに美味しいとは思わず・・・。揚げパンの油があんまりよろしくなかったのか胃もたれが半端なく、揚げパンは残しました。


電車を乗り継ぎ、セントラルマーケットへ。セントラルマーケットでインド人のおばちゃんがやっているお店で母へバッグ、私はポシェットを買い、タクシーでホテルの最寄り駅まで行くと雨が降り始めました。

駅で降ろしてもらい、構内にあったマクドナルドで食べたかったライチ味のマックフルーリーを食べることに。これがまた美味しい。ライチのソースと実が入ってて、なんかカリカリのが乗ってて、食感があって、本当に美味しかった。


スーパーに行って、お土産のコーヒーやキットカット、マレーシアのチョコレート、グミを買ってホテルに戻ると、時間は夜の10時を回っていました。


チェックインを済まし、部屋へ行ってケータイを見ると、今日一日で28.5kmも歩いていました。




シャワーを浴びて、長かった1日が終わりました。














# by lunemusique | 2019-01-17 22:38