東京から帰る途中に

今流行りなのか。

LINEがプチ乗っ取りにあいました(笑)

自分には関係ないと思いつつも、こういうことってあるんですね。


という訳で、我がLINEアプリは再インストールを施したために"友達"が消えてしまいました。


まぁ、仕方ない。





そーゆーこともあるよね。









この前は携帯忘れて、今回はLINEプチ乗っ取りで。


羽田にはなんかあるのかな?













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# by lunemusique | 2017-08-30 12:29

東京

夏休みの第二弾。


Kagami/今夜の東京ディスコ。
夏休み第二弾は、東京観光です。去年のドイツの飛行機のマイルでほぼ貯まったので片道は無料。いぇい。

初日から飛ばしまくる予定&美術館や建造物巡り!ル・コルビジェの建造物(世界遺産!!!)である国立西洋美術館や、黒川紀章の建造物である中銀カプセルタワービル、国立新美術館、そのお向かいにある(のかな?地図見たらそんな感じ)2121デザインサイト、私の好きな芸術家の一人である岡本太郎の美術館と渋谷にあるパブリックビューイングの明日の神話、こちらもまた私の好きな芸術家の一人、ピカソのゲルニカのレプリカや東京駅なんかを練り歩く予定で。


はぁ、ワクワクするわ〜。


まず、飛行機に乗れること。それからしてワクワクする。今まで東京行きは夜行バスだったけれど、約8時間はもう腰が痛い。辛い。
新幹線は割引があんまないのと高いし、となると、飛行機選択になるのですが、最近は飛行機の運賃が安くなって有り難い。空港まで行く時間入れてもそんな変わらないなら安い方選択で!



とりあえず遊び呆ける。




オホホホホ。





























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# by lunemusique | 2017-08-25 22:45
やっと髪の毛が切れたものの。


Yeah Yeah Yeahs/Maps

この猛暑の中、お願いされたのもあって頑張って髪の毛を伸ばし続けていました。

長さは胸くらいまであったのでアップにして頭頂部で団子にするのが多かったけれど、後ろの髪の毛がダラダラと落ちて首元に引っ付く感じが本当に気持ち悪くて。


「あのう。髪の毛いつ切ってくれるんですか?」

「・・・来年?再来年かな?」

「ファッ!もう無理!!!!」


そんなのもう待てないということで、来年か再来年までにまた伸ばすので今回は切っちゃいますとざっくり切ることにしました。



どんな髪型にしよっかなーと考えてる中で「そうね、カレン・Oみたいにしよう!」とちょっと長めのマッシュルームカット(この上のMVみたいな感じ)と思い、写真を何枚も見せて「こんな感じで!」と念を押して、切ってもらうことに。


「出来上がりました〜」


と見たら、ちょっとこの間飲酒問題で不起訴処分になった芸人さんみたいな感じになっていて、「どこをどうやってもガ〇〇〇ガ〇〇〇〇じゃねぇか!」とそのあと殴り合いのケンカになりました(ウソ)



いや、顔が違うのは百も承知よ。ただねぇ、全体的に重めのボブって感じで、直線で切られてる感じ。毛先の軽さが全くないし、横も長いからマッシュルームになんてなるわけないじゃない!!



腹が立って、鏡見ながら自分で横の毛を切ってみたり、でも全然気に入らなくてなんだか憂鬱。


朝起きて、鏡見たときにもまた憂鬱。


トイレの鏡でまたまた憂鬱。


一日中憂鬱。



どっかで切り直しに行こうかなとも思ったけれど、どんどん短くなって余計に気に入らなくなったら鬱期間が長くなるだけだと悟った(過去に経験済み)のでやめて髪の毛を縛っておくことにしました。







元の毛の長さに戻すまで、多分1年はかかるよな。





はぁ。






気が重い。















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# by lunemusique | 2017-08-24 23:54
家族から。


John Peel's Sounds of the Suburbs/Cornwall

コーンウォールと言えばですが、私の中ではエイフェックスツインが育った街という認識くらいしかなくて、これもまた勉強不足だったのです。

コーンウォールはイギリスの国、ほぼ直角三角形のようになっている底辺の南東の先端にあるビーチリゾート地なんですね。ほんと、全然知らなかった。彼女たちに出会うまで、実際に赴いて本当に出会うまで、イギリスという国がこんなにもエキサイティングで面白いところだって思うことがなかったので、コーンウォールだって単語の一つ、地名の一つくらいにしか思っていませんでした。


「ルネちゃん、さっきコーンウォールのお土産を送ったから。」

「えぇえええええ!!!なんだって!!!!??????????????」

「ほら、この間家族旅行でコーンウォールに行くって話したでしょ?」

「聞いてたけど、そんな、お土産なんか気を遣わなくていいのに!!!」

「うちのお母さんも、ルネちゃんがきっと喜ぶはずだって言ってたし。みんなあなたの喜ぶ顔が見たいのよ。」

「えええええ!!!本当か!!!ありがとう!!!!」



そう伝えられてから数日後、台風直撃の大雨の中、我が家の郵便ポストの中に小包がぶっ込まれていました。

ちゃんとビニールパックで梱包してくれていたので、雨に当たっていても中身は大丈夫でした。フーーー!


早速中身を開けると、コーンウォールのグッズが詰め込まれていました。

コーンウォールって書かれたビニールバッグ、コーンウォールの名物のコーニッシュパスティ型ぬいぐるみ(?)、貝殻のブレスレッド、コーンウォールと書かれたクロス、いい匂いの石鹸・・・そして、私が大好きなイギリスのクッキー、ショートブレッド!


イギリスにいる間に買った、テスコのショートブレッド。もう食べちゃって寂しかったところだったのよ!!!日本でもウォーカーズのショートブレッドは買えるんだけどさ、それはまたちょっと違うからね。



手紙には、「また会いたいね、今度来る時は一緒にコーンウォールに行こうね!!」なんて書かれていました。ううう。泣きそう。


早速お礼にメールを送ると、「あなたは私たちの家族なんだから、家族にお土産と思ったのよ!私たち家族はね、あなたの喜ぶ顔が見たいのよ。」なんて言ってくれて、また泣きそうになりました。


友達の両親は、私のことを「日本の娘」と言ってくれて、一回しか会ったことがないのにいつもそうやって言ってくれます。ほんと、彼女と彼女の家族の温かさ、海を越えて受ける愛情は、本当にありがたいなぁと思います。





「イギリスの料理はまずい!」とよく聞いていたこともあったし、実際にイギリス圏の国へ行った時に食べたトマトソースの豆の缶やソーセージ、パイ、その他イギリス料理と呼ばれるものは、いつも「空腹をしのぐためだけに耐えて食べていた」という印象しかなくて、そういった点でもイギリスに魅力を感じていなかったのです。ショートブレッドぐらいしか好きなものがなかったもの。

彼女たちがイギリスに招待してくれた時も、その前からずーーっと、トマトソースの豆やソーセージ、ベーコン、薄切りのカリカリに焼いた食パンなんかを「私はあんまり好きじゃないんだよなぁ。」と言い続けていました。もう、あの頃の経験がトラウマだったってのもあってね。

でも、せっかく来てるので、と、ロンドンにいる間に私のためにとティピカルなイギリスの朝食を作ってくれて、「本当はこんなに美味しいんだ!」とびっくり。一番嫌いだったお豆は、美味しくておかわりしたしね。


なので、コーニッシュパスティも、きっとコーンウォールで食べたらとっても美味しいんだろうなぁ。






はぁ〜〜〜、イギリス。





また行きたい!





そして、お土産を送ってくれて、本当に本当にありがとう。大事にするね。















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# by lunemusique | 2017-08-09 22:44

やった!!!

高校からの親友とデートが決定♡


Andrew W.K./We Want Fun
高校の頃に仲の良かった友達とは、買い物が大好きという点でいつも二人で買い物に出かけていて、学校の帰りとか、というか学校に行くのが面倒臭くなって二人でこっそり出かけたりとか、数え切れないほど遊び呆けてた仲。

彼女が結婚をして、子供ができて、それからもたまに会ってはいたけれど、二人でどこか出かけることはなかったのです。

「ねぇ、ルネちゃん今度の休み空いてる?」
「うん、空いてるよ。」
「パパに子供たち見てもらえるから、二人で出かけない?」
「ぎゃあああああああああああ行こう行こう!!!」

そんなの、即答に決まってる!

もう、顔がニヤニヤしてるのが自分でも分かるくらい。


「どんな服着て行こうかなぁ?」
「あ、この間言ってたやつ着てきてよ!」
「おしゃれしてきてね〜!」
「うははは!!!」
「何時からにする?」
「もう10時スタートでいいんじゃない?」


そんな会話を続けながら、楽しみで楽しみで仕方ない。






うわ〜。突然やってきた朗報に、アンドリューのこの曲がヘビロテ中だった私にとってこの曲のタイトル通りになりました。








We Want Fun!!!!













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# by lunemusique | 2017-08-03 00:27